取り組んだプリントは残していこう。継続していく事で確実に力となっていきます

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幼稚園の頃から学習の一環としてプリントに取り組んできました。内容は簡単な数字の各練習や、簡単な計算やひらがなの練習などでした。

 

この時期のプリントってものすごく貯まるのですね。

 

一枚の内容がすぐに終わってしまうので、どんどん進めていく事ができます。

 

長男の場合は覚えるのが苦手って部分もありましたので、コピーして何度も繰り返し学習していました。

 

なるべく「できる」を積み重ねながら徐々にステップアップしていく方式を取りましたのでプリントの量が尋常じゃなくなってきます。

 

プリント類は次々に溜まっていくので捨ててしまいたいですよね…。

 

でもね、捨てる前に子供のモチベーションアップの為に使う方法もあります。

 

たまったプリント類を積み重ねっていきます。

 

 

幼児期は1枚の内容が薄いので1日10枚位は簡単にやってしまう事でしょう。

 

そうなれば一ヶ月で300枚くらいです。

 

じゃじゃーん!!

 

こんなにたくさんお勉強がんばったんだよー!って積み重なったプリントで子供を褒めちぎります。

 

実際にすごいんだから存分に褒めてあげましょう。

 

300枚のプリントは実際に見てもボリュームあり、子ども自身も達成感を感じる事ができる事でしょう。

 

まぁいつまでも保管しておくわけにはいかないので月に1度くらいのペースで処分をしていっています。

 

でも処分前に学習内容をみる事で成長を感じられるのですよね。

 

1日や2日では子供の成長を感じる事はありませんが、月単位で見れば大きな成長をしているのがよくわかりますよ♪

 

 

プリントってがんばりが目に見えてわかるのがいいですよね♪「

 

一枚プリントをしたかといって何かが変わる訳ではありません。

 

しかし、一枚一枚の積み重ねがひと月、一年となっていけばそれは大きな差になる事でしょう!!

 

 

<おすすめドリルはこちらです>

子どもたちの心を掴んで離さないうんこドリルです。
全例文に「うんこ」を使った今までにない新しいドリルです。

 

プリント学習に評価のある公文のドリルです。

書くことを繰り返す事で、しっかりと言葉が身についていきます。

ドリルは少し易しめでスラスラ解ける問題をしていく事をおすすめします。

 

 

幼児期は数字の概念を習得する事が最も大切になります。

最初の1・2・3を覚えるまで身近なものを使ってたくさん声をかけていってあげましょう!

時間がかかっても構いませんので、繰り返し何度も数字を一緒に学んでいく事が大切です。

 

 

鉛筆を使う練習には迷路が持ってこいです。

スタートとゴールが明確であり、遊んでいて楽しいですからね!

 

 

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